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2008年5月 1日 (木)

きゃのさんのこと。

初音ミクも、ニコ動も、みんなあの人から教わった…
(↑キャッチコピー考えました)

如月の終わりとともに、原しゃんに引き続き、職場の先輩きゃのさんが卒業…
低下する女子率…高まる男臭さ…きれいな反比例のグラフを描くの。
字面だけでなく、ちゃんとそれに込められた意味をもって、“先輩”という呼べる人はそういないわけで。いろんなシーンで、特に、私が今しているイラストレーターという仕事で、そのスタートを切らせてくれた、きっかけを作って引っ張り上げてくれたのは、きゃのさんでした。そして、ここ1.5年の間に、現・出稼ぎ先で、20代も半ばを過ぎたのに社会人的には生まれたての子鹿のような私に、「しごと」のやり方とマナーを仕込んでくれたのも、きゃのさんでした。なんという!


ま り が と う ご ざ い ま ん た!! 
ギガント ウレシス !!(´;ω;`)


(笑)→「w」に、いつまでも移行できないわたしなりに、
むしろ(笑)にさえ心を許しきれないわたしなりに、
慣れない顔文字をもってして、この感謝の度合いを表してみまし太。
ちうか、wってなんなんですか!!
「笑(warai)」の「w」ですか!?
「藁」を使うのはリスキーですか!?
笑ってる口元のイメージとの因果関係はないんですか!?


最後に一言。
隣りの人が、うちわを使用し始めました。
また、夏がやってきます…

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コメント

今日はじめてこのエントリに気がついたよ~~~。
ありがとうね~~。

が、95%ほめてもらって、5%けなされているようにも読めなくないなw。これじゃあ真性のヲタじゃないですか!!ヲタじゃないから、私。たぶん…でも自信ない…けど…。

あんな感動的なお手紙やらプレゼントを、酔っ払った勢いで家の玄関のドアノブにぶら下げっぱなしにするような私なのですが、たおやかな野の花のような九月嬢を年中男祭の某編集部に一人ぼっちでおいてきたことに関しては、慙愧に耐えません。が、これで成長できるところもあるはずだー。たくましくなって、帰ってこいよ!(どこへ?)

そんな私の最近は、四谷三丁目で飲みまくって流しのギター弾きのおじちゃんの演奏で、美空ひばりの「みだれ髪」を歌うような毎日です。

てか、また木曜日。新橋で。

投稿: きゃの | 2008年6月 1日 (日) 23時25分

え!自他ともに認める真のOTKではなかったのですか!!
↑うそです。3割うそです。

そういえば、こないだ長とムーティーと3人で呑みました。
新大久保で…濃!
次の日にムーティーに「たなちゃん」って呼ばれました…
チャーラーン!コンペイデース!

「みだれ髪」って!だめ!そんなの歌っちゃ!
でも「リンゴ追分」と「魅惑のワルツ」は私が歌いマスカラ!!

投稿: QQQQQugatsu!(たらふく食べた) | 2008年6月 2日 (月) 19時06分

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